テラリア Ver.1.4.5 Dead Cellsとのコラボの話

今回も前回に続いて、Ver.1.4.5のリリースノートの「アイテム」に関係した記事で「Dead Cells」とのコラボアイテムについてです。

こちらは前の記事で内容を、武器が5個、作業台が1個、見た目装備が1個、アクセサリーが1個、ペットが1個、装飾系の家具1個と紹介しました。こちらはよく考えるとちょっと間違っていて、見た目装備は1セットなので、数としては3個ですね。そのあたりはここから解説していきます。

まず武器が5種類あるんですが、こちらは1個とにかく手に入れるのが大変だったものがあります。それ以外はそこそこ手に入れやすかったので、入手方法も含めて1種類ずつ説明します。

こちらが1個目の「マッシュルームのつえ」です。

これですね。こちらは「召喚武器」で、一応ミニオンを召喚できます。ただ通常のミニオンとはちょっと違いますね。

ちょっと画像がわかりにくいですが、杖を使うとこのように大きなキノコのミニオンが自キャラのあとをついてくるようになります。画像ではそれが当たったマネキンにダメージを与えています。これが敵モンスターがいた場合には、そちらに向かっていって攻撃をしてくれます。このあたりは通常の歩く系のミニオンと同じ感じです。

通常のミニオンと違う点は、ミニオンを増やす装備をしても数が増えなかったという点です。公式の説明ではよくわからなかったのですが、どうやら数が増えないかわりに攻撃力が上がるようです。つまり通常のミニオンなら数が3体になる場合、こちらは攻撃力が3倍になるという事みたいです。ただまあこれはそれほど強い訳でもないので使う機会は少ないかもです。コラボアイテムとして楽しんでください。

こちらの入手方法はクラフトです。さっきも書いたようにあまり強くはないのに、結構素材を使いますね。必要な素材は、「ひかるキノコ」300個、「キノコぐさのタネ」5個、「シャドウスケイル」または「きみょうなにくへん」5個、となっています。「シャドウスケイル」と「きみょうなにくへん」はどちらでも大丈夫なので、そのワールドに合った方を使ってください。使う作業台は「てつのかなとこ」または「なまりのかなとこ」です。

こちらで問題があるとしたら、やはり「ひかるキノコ」が300個も必要という事でしょう。最近はキノコバイオームも見つかりやすくなっていますが、それでも300個集めるのはちょっと大変です。それを使うほどの価値はない気がするので、「ひかるキノコ」があまっている方だけ作ってみてください。

次は「バレルランチャー」です。

これです。これは「間接武器」の1種で、これもまたちょっと変わっています。

こちらも画像だけではわかりにくいですが、これは樽が爆発した所です。「バレルランチャー」は「バレル」とついているように、樽が発射される武器です。樽は敵に当たると画像のように爆発しますが、敵がいない場所に撃つとブロックに当たって跳ね返ります。跳ね返っている間に敵に当たれば爆発しますし、何回か跳ね返っても敵にあたらないとある程度の時間で勝手に爆発します。

こちらの武器の何が変わっているかというと、「間接武器」なのに弾薬が必要ないという事です。ちょっと珍しい仕様ですよね。攻撃力も素で100らしいので、こちらはなかなかいい武器です。手に入るのがあとの方な事を除けば、普段から使いたい所です。

その手に入るのが遅い理由は、入手方法が「海賊襲撃イベントで拾う」事だからです。このイベント自体がハードモード後にならないと起きないので、手に入るのは最低でもハードモードに入ってからになります。それにこちらは思ったより出が悪かったです。イベントの通常の敵が落とすんですが、なかなか出ませんでした。結局4回イベントを起こしてやっと手に入りました。こちらはあった方がいい武器だと思いますが、手に入れるのはちょっと大変かもです。

次は「キリングデッキ」です。

こちらですね。これはカードのデッキのように見えますが、「魔法武器」です。こちらは見た目通りの感じの武器で、特に変わった点はないです。

攻撃した時はこんな感じになります。カードが何枚も飛んでいく感じの攻撃なのですが、前から撃つとわかりにくいので上から撃った所です。こちらは1回目は1枚、2回目は2枚、3回目は6枚のカードが出るそうです。上の画像のように6枚も出ると強そうですが、なぜか飛び方に癖があって直線では飛びませんね。そのためかそれほどうまく当てる事はできません。追尾もしないようですし、使うのに慣れが必要かもです。

こちらの入手方法は、ある条件の時だけNPCから買えます。条件としては「ブラッドムーン」の間に「まほうつかい」からの購入です。「まほうつかい」がハードモードに入らないと来ないNPCなので、こちらも手に入るのはハードモード後という事です。こちらも強さはそこそこなので、無理して手に入れなくてもいい気がします。コラボ物として興味がある方だけ買ってみてください。

次は「フリント」です。

この画像の物には称号がついちゃってますが、名前は「フリント」だけです。こちらは「近接武器」で、分類としては鎌だと思います。

こちらも特に変わった点はないのですが、テラリアでは珍しいチャージができます。普通に振った時はただの鎌なんですが、チャージすると炎の波が出るようになります。上の画像の右の方に出た炎が写っています。この炎は「フリント」の178%のダメージ量だそうです。素の攻撃力は70なので、その時は124のダメージが与えられるという事です。

こちらは結構強い武器ですね。チャージするのにちょっと時間がかかりますが、炎の波がかなり強いです。ただこちらも飛び方にちょっと癖があるのが難点ですが、慣れてしまえば使えそうな武器なので作る価値はあると思います。

こちらは今書きましたが、入手方法はクラフトで作ります。素材としては「ヘルストーンインゴット」20個と「アダマンタイトインゴット」または「チタニウムインゴット」24個です。必要な作業台は「アダマンかまど」または「チタニウムかまど」です。こちらもアダマンタイトでもチタニウムのどちらでもいいので、そのワールドに出来た方を使ってください。これはそれほど素材集めも大変ではないので、興味のある方は是非作ってみてください。

武器の最後は、「フジツボのつえ」です。

これなんですが、これが今回特に手に入れるのに苦労した物です。こちらも「召喚武器」の1種で、呼ぶのはミニオンではなくてセントリーですね。

ここでついでに「召喚武器」についてざっと解説しておきます。「召喚武器」は大きく3種類に分類されます。「ミニオンを呼ぶもの」と「セントリーを呼ぶもの」と「ミニオンやセントリーを補助するもの」の3種類ですね。「ミニオン」は自キャラの後をついてきて敵を攻撃してくれるもので呼べる数を増やせます。「セントリー」の方は移動はしないでその場にとどまって敵を攻撃するもので数は増やせません。上の方で紹介した「マッシュルームのつえ」も「召喚武器」なんですが、呼び出すものが「ミニオン」なのに1体だけだったので珍しいと感じました。それでも自キャラとともに移動するので、分類は「ミニオン」でいいはずです。あとは最近仕様が変わった「ムチ」が「ミニオンやセントリーを補助するもの」ですね。「ムチ」については、ちょっと先になりますが「バランス調整」の記事を書くところで詳しく書きます。

さてその「フジツボのつえ」で呼び出せる「セントリー」はこれです。これが「フジツボ」なんでしょうかね。これは杖を使うと召喚されて、ちょっと浮かんでその場にとどまり敵を攻撃します。天井がある場合はそちらに張り付くらしいです。画像でわかるかと思いますが、小さな火の玉のような物で攻撃しています。これによって毒のデバフも付けられるそうです。素の攻撃力は33なのであまり強くはないですし、「セントリー」は移動できないという使いにくい点もあるのでそこまでお勧めではないです。

それにこちらがとにかく入手するのに苦労したアイテムなので、よほど興味がなければあきらめた方がいいかもです。こちらは「ハードモード後」の「ジャングル」での「釣り」で手に入るのですが、これがまた全然出ないんです。もともと他にもかなり出の悪い「釣り」で手に入る武器が何個かあるのですが、確率はそちらと同じらしいです。他の物はまだ全然釣れていないので、半分あきらめています。今回はそれでもコラボアイテムなので、頑張りました。結局2時間半くらい釣り続けてやっと手に入ったのですが、途中から釣りパワーも上げていきました。釣りパワーは高いほどレアもの釣れる確率が上がるからですね。結局思いつく限り釣りパワーを上げたら釣れたわけです。やはり釣りパワーは多少レアものを釣るのに関係してるようです。もしこれを釣りたい方がいましたら、最初から釣りパワーを全部上げてから釣った方がいいです。それで1~2時間は釣るつもりで頑張ってみてください。

これで武器は終わりなので次は上に書いた順番だと作業台なんですが、ちょっと説明しやすいように順番を変えます。次は「見た目装備」1セットです。

こちらは「首無しの」という名前がついているセットです。

これが頭装備の「首無しの囚人のあたま」です。見た目装備なので、特に効果はありません。

こちらが胴装備で、「首無しの囚人のキュイラス」です。見た感じで胴装備な事はわかりますが、「キュイラス」って何なんでしょう?軽く調べてみたのですが、よくわかりませんでした。鎖帷子みたいな物みたいですね。まあこちらも見た目装備なので、効果はありません。

あとはこちらの足装備の「首無しの囚人のズボン」です。この3個がセットになっています。見た目装備なのでセットボーナスとかはないんですが、全部着ると「首無しの囚人」みたいになるようです。「Dead Cells」は全然知らないのですが、どうやら「首無しの囚人」とは主人公の事らしいですね。これを身に着けると主人公の気分になれるという事なんでしょう。コラボアイテムとしてはいいアイテムですね。

こちらは3個ともクラフトで作れます。素材もそれほど大変な物はないので、簡単にに作れます。1個だけちょっと見慣れないものがあるので、それは後で説明します。必要な素材は

  • 頭装備 「やみよのソウル」10個、「シャドウキャンドル」10個「せきつい」または「くさったにく」10個
  • 胴装備 「こだいのぬの」5個、「あしかせ」1個
  • 足装備 「こだいのぬの」5個、「ぼろぼろのぬのきれ」5個

となっています。

頭装備は説明はあとにして、胴装備と足装備を先に説明します。こちらはどっちにも「こだいのぬの」が必要で、これは「グール」ならどれでも落とします。「グール」は砂漠にハードモード後に出る敵で4種類いるのですが、どれでも落とすので集めやすいです。あとは「あしかせ」は大体の方が持っていると思いますが、「ゾンビ系」の敵が落とすので序盤から手に入りやすいアクセサリーです。「ぼろぼろのぬのきれ」は「ゴブリンせっこう」という敵が落とします。こちらもワールドの端の方にいくとよく会うので、序盤でも持っている方は多いはずです。これで考えると胴装備と足装備はハードモードに入ったらすぐに作れそうです。

あとは頭装備なんですが、こちらも「やみよのソウル」はハードモード後に邪悪か深紅の大地で集められますし、「せきつい」と「くさったにく」はハード前から入手できるのでここまでは簡単です。あとは「シャドウキャンドル」ですね。

こちらがさっき書いた、あまり見慣れないアイテムです。Ver.1.4.4で実装されたアイテムなので結構新しい物だからというのもありますが、なにしろあまり使い道のない物だったんです。こちらは「ウォーターキャンドル」と同じように、デバフをかけるアイテムなんです。

「ウォーターキャンドル」の効果が「敵が出る数を増やす」という物なんですが、「シャドウキャンドル」は「敵が出る数を減らす効果を無効にする」という物です。本来ならNPCが住んでいると敵が出る数が減ります。その効果を無しにしてしまうというデバフですね。昔は無かったのですが、今はNPCがいると敵の出現率と最大の出現数が減ります。その敵が減る率はNPCの数に関係しているのですが、3人以上いると「街」という扱いになり敵が減る率が1番高くなります。その効果が「シャドウキャンドル」があると無くなってしまうという事です。

これでわかるようにあまり使い道のない物だったのが、今回のアプデでとりあえず使い道ができました。その「シャドウキャンドル」はクラフトで手に入ります。素材としては「デモナイトインゴット」または「クリムタンインゴット」3個と「たいまつ」1個を使います。こちらを作る時の注意点は、「墓地」という環境においてある「ワークベンチ」を使うという事です。「墓地」は何回か紹介していますが、どれでもいいので「お墓」扱いの物を7個以上置くと出来上がります。「ワークベンチ」の周りをその状態にすると「シャドウキャンドル」が作れるようになります。普段あまり「墓地」の環境を見る機会はないので、それもあって個人的に「シャドウキャンドル」は見慣れないアイテムな感じがしました。まあ今回も見た目装備を作るためしか使い道が増えていないので、目立たないという点は変わっていないかもです。

そうして出来上がった見た目装備はこちらです。「Dead Cells」を知らないのでわかりませんが、似ているんでしょうか。とりあえずこんな感じです。

さて次はアクセサリーの「ラム・ルーン」です。

こちらですね。これはアクササリー枠に装備する物で、下方向に攻撃ができるアイテムです。説明文がちょっとアレな文章ですが、そのあたりはスルーしましょう。要するに、「下方向を押しながらジャンプする」と「下に叩きつける効果が出る」、そして「その効果で近くに敵にダメージを与えられる」という事です。

こちらがその効果が出たところです。うっかりしてマネキンの側で撮らなかったのでダメージ量がわかりませんが、効果はそこまで高くはなかったです。マネキンに与えらえれたダメージは基本が30でした。効果範囲が広めなのでその点はいいのですが、発動しにくい条件ですし使いにくい感じがします。

こちらはワールド内で拾うという入手方法で、「カギのかかった金の宝箱」から出ますね。「カギのかかった金の宝箱」はダンジョン内にありますが、これ以外にもダンジョンで釣れるクレートからも出ます。どちらにしてもダンジョン内で手に入れてください。私は2個目で出たので釣りをするより宝箱の方を探した方が早いと思います。

次はペットを呼ぶアイテムの「スウォームしゅりゅうだん」です。

これです。こちらはペット召喚アイテムなので、装備するとペットを呼び出せます。今回はただのペットなので、付いてくるだけで何も効果はありません。

呼んでみたらかなり小さめのペットだったので、画像は拡大しています。こんな感じのピンク色で赤いリボンをつけた芋虫みたいなペットです。多分「Dead Cells」では有名な動物なんだと思われますが、これで似ているんでしょうか。まあこんな感じです。

こちらの入手方法はNPCからの購入です。条件としては「パーティーが開かれている間」に「どうぶつがくしゃ」から買えます。昔は「パーティー」はランダムで開かれるのを待つしかなかったのですが、今は自分で起こせるイベントになったので楽に手に入ります。「パーティー」は「パーティーガール」から「パーティーセンター」を購入して、設置して決定ボタンを押すことで開けます。確か最初から売っていた気がするので、「パーティーガール」が来ればあとは簡単です。こちらはただの「ペット」なので何も効果はありませんが、気になる方は買ってみてください。

次はさっき紹介する順番を変えた作業台です。こちらを設置した画像は、あとで次の家具と一緒に貼ります。

こちらが作業台の「錬金のフラスコ」です。こちらの機能としては「ポーションが作れる」という物で、基本的には「ちょうごうテーブル」と同じです。ただこちらは「スケルトロン」以降の物しか作れないらしいので、「ちょうごうテーブル」より限定的な機能なのでそこはちょっと微妙です。

そのかわりこちらを設置して決定ボタンを押すと、バフの継続時間を20%延長するという効果が発動します。継続時間が長くなるバフは最後に使った物だけになるみたいですが、まあまあいい効果です。こちらの効果は「スケルトロン」以降とかではないので、手に入れたらとにかく設置して発動させておくと便利です。

こちらの入手方法は「シマーで変換する」です。もともと「ちょうごうテーブル」は「シマー」で「みわくてきなテーブル」と変換ができたのですが、そこに「錬金のフラスコ」も追加になった感じです。

ちょうごうテーブル → 錬金のフラスコ → みわくてきなテーブル → ちょうごうテーブル

という風に3個が回る状態で変換できるようになりました。「ちょうごうテーブル」と「みわくてきなテーブル」はダンジョンの中で拾えるので、そちらを手に入れたら「シマー」で変換してください。そういう意味では「錬金のフラスコ」も「スケルトロン」を倒さないと手に入らないので、入手できた時には使える状態になっているという事みたいですね。

次は最後の装飾系の家具なんですが、これは公式が出したPVに写っていた物でした。

こちらがその家具の「アイテムのフラスコ」です。また説明文がアレですが、テラリアではそのあたりは気にしない方がいいです。説明でわかるかもしれませんが、中にアイテムを入れて飾るための物です。

こちらはクラフトで手に入ります。使う素材も「ガラス」6個と「くさり」1個なのですし使う作業台も「かまど」なので、かなり序盤から入手できます。そのかわり使い方が微妙にわかりにくいので、ここで説明します。

こちらは上からぶら下げる形で設置する物で、ブロックには付きますが足場には付きませんでした。その設置する時が多少問題で、そのまま「使うボタン」(私の設定ではZR)を押すとそのまま設置されます。上の画像の丸いフラスコ型のまま設置されるという事です。

このままでは丸い形しか設置できないので、他の形で設置したい場合は「決定ボタン」(私の設定ではA)を押します。そうすると上の画面が開くので、ここで他の形を選ぶことができるようになります。好きな形を選択して決定ボタンで、形が変わります。これが説明文の「Aを押して大きさを決める」という部分の内容みたいです。

こうして好きな形で設置したら、その後またAボタンを押すと中にアイテムを入れられます。その時は入れたいアイテムにカーソルを合わせた状態でAボタンを押してください。そうすれば中に入れられます。出す時は「アイテムのフラスコ」にカーソルを合わせて決定ボタンで出せます。

さてこちらのアイテムなんですが、これはさっきも書いたようにPVで出ていました。

それは前に記事を書いた、この画面ですね。右の方に「錬金のフラスコ」があって、上から「アイテムのフラスコ」がぶら下がっています。これを見た時に「テラリアには珍しい感じの装飾だな」と感じましたが、コラボだったので納得です。今までになかった雰囲気の装飾でかなり気に入っています。

せっかくなので自分でPVを真似て設置してみました。右の方に「錬金のフラスコ」を置いて、上から「アイテムのフラスコ」をぶら下げています。それぞれの高さを変えるために、先に「くさり」を設置してその先に「アイテムのフラスコ」をぶら下げています。なかなかいいですね。中には「Dead Cells」のコラボアイテムを何個か入れてみました。それぞれが入っている液体が多少色が違いますが、これはアイテムのレア度の色らしいです。コラボアイテムはレア度が高めの物ばかりなので、ちょっと色が偏ってしまいました。PVの方にある「青」や「黄色」はレア度が低めの物なので、そちらも入れればもっとカラフルにできそうです。こちらはかなり装飾として使えるアイテムなので、コラボできてくれてとてもうれしいです。これから活用していきたいです。

さてさてまたしても長くなりましたが、これで今回は終わりです。「Dead Cells」はよく知りませんが、なかなかいいセンスのデザインが多いので気になった方はぜひ手に入れてみてください。次回は一応「パルワールド」のコラボの記事の予定なんですが、こちらがかなり難航しています。あまり時間がかかるようなら、先に「変身マウント」の記事にするかもです。ではまた。

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